電視乙女の詩

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「終りに見た街」の感想

平成時代のある家族が昭和19年にタイムスリップして、結末がどうなるのか、ストーリーの展開に好機と感心を持って観れました。しかし、空襲が始まって「ここら辺はだいじょうぶだ!」から「歴史と違う!」に至り西暦2xxx年に東京に原爆が落ちた場面にオーバーラップし、主人公も逝ってしまう。という終え方はタイムスリップ物の「バック トゥ ザ フューチャー構想」としてはちょっと”期待はずれ”って感じでしょうか。もっと”ヒネリ”が欲しい気がしました。作者としては結末部分が一番難しいところでしょうが、話が盛り上がって来ただけに安直には終わらせて欲しくなかった。
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